template.renderRecentArticles('0',{"feed":{"title":"WebOS Goodies","link":"http://webos-goodies.jp/","author":"Chihiro Ito","description":"WebOS の未来を模索する、ゲームプログラマあがりの Web 開発者のブログ。","type":"atom10","entries":[{"title":"今週の話題 : HTML5 のデモいろいろなど","link":"http://webos-goodies.jp/archives/weekly_20100208.html","author":"Chihiro Ito","publishedDate":"Sun, 07 Feb 2010 12:40:34 -0800","contentSnippet":"\nおぉぉ、記事の投稿をすっかり忘れて、月曜日になってしまった orz ...","content":"\u003cdiv\u003e\n\u003cp\u003eおぉぉ、記事の投稿をすっかり忘れて、月曜日になってしまった orz 。ネタもあまり集まっていませんが、ご了承くださいませ。\u003c/p\u003e\n\u003cp\u003eそれでは、週末恒例の「今週の話題」です。今週見つけたさまざまなネタをまとめてご紹介します。過去に掲載したネタは\u003ca href\u003d\"http://webos-goodies.jp/categories/weekly-news.html\"\u003eこちらのページ\u003c/a\u003eから参照できますので、併せてご利用ください。\u003c/p\u003e\n\n\u003c/div\u003e","categories":[]},{"title":"SVG 出力できるドローツールコンポーネント「Closure Draw」を公開しました","link":"http://webos-goodies.jp/archives/introduction_to_closure_draw.html","author":"Chihiro Ito","publishedDate":"Tue, 02 Feb 2010 12:20:00 -0800","contentSnippet":"\n\n先々週、 Python Hackathon #3 でのハンズオンの題材として 簡易ドローツールを公開しましたが、せっかくなのでもう少し実用的なものに発展させて、 Closure Draw ...","content":"\u003cdiv\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src\u003d\"http://cache.webos-goodies.jp/cache/farm3.static.flickr.com/2732/4322026482_16f42f0524_o.png\"\u003e\u003c/p\u003e\n\u003cp\u003e先々週、 Python Hackathon #3 でのハンズオンの題材として \u003ca href\u003d\"http://webos-goodies.jp/archives/make_a_drawing_tool_with_closure_library.html\"\u003e簡易ドローツール\u003c/a\u003eを公開しましたが、せっかくなのでもう少し実用的なものに発展させて、 \u003ca href\u003d\"http://code.google.com/p/closure-draw/\"\u003eClosure Draw\u003c/a\u003e というライブラリとして公開しました。特徴・機能は以下のとおりです。\u003c/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e長方形、楕円、テキスト、画像、直線パスを描画。\u003c/li\u003e\n\u003cli\u003e図形の移動、回転、削除、重なりの順序変更。\u003c/li\u003e\n\u003cli\u003eパスの頂点の編集。\u003c/li\u003e\n\u003cli\u003e輪郭線の太さ・色、塗り色の変更。\u003c/li\u003e\n\u003cli\u003eSVG 形式でのエクスポート。\u003c/li\u003e\n\u003cli\u003eエクスポートしたデータのインポート（解析が手抜きなので、他のツールで作った SVG は再現できないでしょう）。\u003c/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cstrong\u003eClosure Library\u003c/strong\u003e の UI コンポーネントとして実装されているので、他のコンポーネントと組み合わせて使える。\u003c/li\u003e\n\u003cli\u003eクロスブラウザ（Opera 10.2, Firefox 3.6, Google Chrome 4, IE8 でテストしています）。\u003c/li\u003e\n\u003c/ul\u003e\n\u003cp\u003eこれを使えば、任意の Web ページに簡単に作図機能を追加できます。 \u003ca href\u003d\"http://code.google.com/closure/library/\"\u003eClosure Library\u003c/a\u003e と同じ Apache ライセンス 2.0 で公開しますので、ぜひご活用ください。\u003c/p\u003e\n\n\u003c/div\u003e","categories":[]},{"title":"今週の話題 : GCC が Go 言語をサポートなど","link":"http://webos-goodies.jp/archives/weekly_20100131.html","author":"Chihiro Ito","publishedDate":"Sat, 30 Jan 2010 10:11:19 -0800","contentSnippet":"\n今週は、噂の iPad がついに発表されましたね！ Apple らしいスタイリッシュさと実用性を兼ね備えたデバイスで、私も非常に興味があります。 Chrome OS とならんで、 PC の家電化、デスクトップから Web ...","content":"\u003cdiv\u003e\n\u003cp\u003e今週は、噂の \u003ca href\u003d\"http://www.apple.com/jp/ipad/\"\u003eiPad\u003c/a\u003e がついに発表されましたね！ Apple らしいスタイリッシュさと実用性を兼ね備えたデバイスで、私も非常に興味があります。 Chrome OS とならんで、 PC の家電化、デスクトップから Web へのシフト、インターネットへのインスタントアクセスといった新しい流れの牽引が期待されますね。\u003c/p\u003e\n\u003cp\u003eしかし、個人的にひとつ気になることは、 iPhone （おそらく iPad も同様）の Web ブラウザが高度にカスタマイズされており、凝った Web アプリケーションは専用に実装しなければならない点です。例えばドラッグ＆ドロップの実装が特殊で、通常の mousedown ではなくマルチタッチに対応した touchstart などのイベントを処理しなければなりません。\u003c/p\u003e\n\u003cp\u003eiPhone の場合は画面サイズの問題からどちらにしろ専用に作り込む必要がありますが、フルサイズの iPad でも同様な対応を迫られるのは残念なことです。このような Web の分断は、統一されたプラットフォームとしての価値を損ない、 Web アプリケーションの普及を妨げる可能性があります。 iPad については、 meta タグとかの簡単な方法で標準に沿った動作になるようにしてほしいと、切に思います。\u003c/p\u003e\n\u003cp\u003eそれでは、週末恒例の「今週の話題」です。今週見つけたさまざまなネタをまとめてご紹介します。過去に掲載したネタは\u003ca href\u003d\"http://webos-goodies.jp/categories/weekly-news.html\"\u003eこちらのページ\u003c/a\u003eから参照できますので、併せてご利用ください。\u003c/p\u003e\n\n\u003c/div\u003e","categories":[]},{"title":"今週の話題 : WebGL を利用した 3D グラフィックライブラリなど","link":"http://webos-goodies.jp/archives/weekly_20100124.html","author":"Chihiro Ito","publishedDate":"Sat, 23 Jan 2010 19:10:36 -0800","contentSnippet":"\n昨日は Python Hackathon #3 に参加して、 JavaScript ハンズオンで Closure Library ...","content":"\u003cdiv\u003e\n\u003cp\u003e昨日は Python Hackathon #3 に参加して、 JavaScript ハンズオンで \u003ca href\u003d\"http://webos-goodies.jp/archives/make_a_drawing_tool_with_closure_library.html\"\u003eClosure Library で作る簡易ドローツール\u003c/a\u003eをやってきました。ハンズオンは初めてで反省ばかりなのですが、参加者の方々に助けていただいて、なんとか無事にこなせました。ハンズオン、および Hackathon 参加者の皆さん、ありがとうございました。\u003c/p\u003e\n\u003cp\u003eドローツールのサンプルはせっかく作ったので、ウィジェットとして汎用的に使えるようにしようと思っています。たしか Closure Library のコンポーネントを作るチュートリアルのドラフトがプロジェクトサイトにあったので、読んでみようかな。\u003c/p\u003e\n\u003cp\u003eそれでは、週末恒例の「今週の話題」です。今週見つけたさまざまなネタをまとめてご紹介します。過去に掲載したネタは\u003ca href\u003d\"http://webos-goodies.jp/categories/weekly-news.html\"\u003eこちらのページ\u003c/a\u003eから参照できますので、併せてご利用ください。\u003c/p\u003e\n\n\u003c/div\u003e","categories":[]},{"title":"Closure Library で作る簡易ドローツール（Python Hack-a-thon #3 資料）","link":"http://webos-goodies.jp/archives/make_a_drawing_tool_with_closure_library.html","author":"Chihiro Ito","publishedDate":"Tue, 19 Jan 2010 14:05:58 -0800","contentSnippet":"\n今週末の土曜日に開催される Python Hack-a-thon #3 にて、 JavaScript ハンズオンを担当させていただくことになりました。 Python Hack-a-thon でなぜ JavaScript ...","content":"\u003cdiv\u003e\n\u003cp\u003e今週末の土曜日に開催される Python Hack-a-thon #3 にて、 JavaScript ハンズオンを担当させていただくことになりました。 Python Hack-a-thon でなぜ JavaScript という感じですが、そのあたりが日本の Python コミュニティーのおおらかさということでしょうか（笑）。\u003c/p\u003e\n\u003cp\u003e問題はその題材ですが、以前から気になっていた \u003ca href\u003d\"http://code.google.com/closure/library/\"\u003eClosure Library\u003c/a\u003e を使って簡単なドローツールを作ることにしました。これなら見た目にも楽しいし、 \u003cstrong\u003eClosure Library\u003c/strong\u003e は日常業務でも役に立つでしょう。\u003c/p\u003e\n\u003cp\u003eそんなわけで、本日はそのテキスト作りも兼ねて \u003cstrong\u003eClosure Library\u003c/strong\u003e の使い方をご紹介します。\u003c/p\u003e\n\n\u003c/div\u003e","categories":[]},{"title":"今週の話題 : JavaScript によるパーサー・ジェネレータなど","link":"http://webos-goodies.jp/archives/weekly_20100117.html","author":"Chihiro Ito","publishedDate":"Sat, 16 Jan 2010 10:17:13 -0800","contentSnippet":"\n嫁の弟夫婦がディズニーランドに行って、こんなお土産を買ってきてくれました。\n\n目玉のオヤジにしか見えませんが、モンスターズ・インクのマイクです。中身はミルクとメロンのチョコレート。これが意外とおいしくて、もふもふと食べてしまいました。なかなかオススメです","content":"\u003cdiv\u003e\n\u003cp\u003e嫁の弟夫婦がディズニーランドに行って、こんなお土産を買ってきてくれました。\u003c/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href\u003d\"http://cache.webos-goodies.jp/cache/farm3.static.flickr.com/2706/4278760917_f5401f6b45_o.jpg\"\u003e\u003cimg src\u003d\"http://cache.webos-goodies.jp/cache/farm3.static.flickr.com/2706/4278760917_9501d660cf_m.jpg\"\u003e\u003c/a\u003e\u003c/p\u003e\n\u003cp\u003e目玉のオヤジにしか見えませんが、モンスターズ・インクのマイクです。中身はミルクとメロンのチョコレート。これが意外とおいしくて、もふもふと食べてしまいました。なかなかオススメです。\u003c/p\u003e\n\u003cp\u003eそれでは、週末恒例の「今週の話題」・・・なのですが、ちょっと多忙でして、気がついたら3つしかネタがありませんでした。来週からは気合を入れ直します orz\u003c/p\u003e\n\n\u003c/div\u003e","categories":[]},{"title":"HTML によるプレゼン作成のススメ","link":"http://webos-goodies.jp/archives/presentation_using_html.html","author":"Chihiro Ito","publishedDate":"Wed, 13 Jan 2010 15:03:00 -0800","contentSnippet":"\n昨日、 HTML5 勉強会で Opera の開発者向け機能についてプレゼンしてきました。会場が Opera の目黒オフィスということで急遽駆り出されました（笑）。\nこういったプレゼンをするときに必要なのがプレゼン資料（スライド）の作成。これまでは ...","content":"\u003cdiv\u003e\n\u003cp\u003e昨日、 HTML5 勉強会で Opera の開発者向け機能についてプレゼンしてきました。会場が Opera の目黒オフィスということで急遽駆り出されました（笑）。\u003c/p\u003e\n\u003cp\u003eこういったプレゼンをするときに必要なのがプレゼン資料（スライド）の作成。これまでは Google Docs や OpenOffice.org で作っていたのですが、これがどうにも不便。ちょっとしたことを実現するにも複雑な操作が必要だったり、スライドに埋め込める素材にも制限があったりして、ずっと不満でした。\u003c/p\u003e\n\u003cp\u003eで、今回もそんなストレスを感じていて、ふと思ったのが、\u003c/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style\u003d\"font-size:30px\"\u003eHTML でスライド作ればいいじゃん！\u003c/span\u003e\u003c/p\u003e\n\u003cp\u003eということ。\u003c/p\u003e\n\u003cp\u003e思い立ったが吉日で早速やってみたところ、これが意外にいける。画面サイズに合わせてスライドを拡大縮小する処理も CSS と僅かな JavaScript で難なく実現できて、専用のプレゼンソフトで作ったものと遜色ない資料が作れました（まあ、もともと私が作るプレゼンはすごく質素なのですが）。\u003c/p\u003e\n\u003cp\u003eそして、なんといっても HTML で表示できるものならなんでもスライドに埋め込めるのが素晴らしい。 JavaScript によるサンプル・デモなど、これまではいったんプレゼンを終了して見せていましたが、この方法ならそのまま表示できます。\u003c/p\u003e\n\u003cp\u003eそんなわけで、本日は HTML でプレゼン資料を作るのに使ったノウハウをご紹介します。 CSS によるコンテンツのレイアウト方法などはプレゼン資料以外にも応用できると思いますので、ぜひご覧ください。\u003c/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003eちなみに、このような試みは既に行われていて、有名な amachang 氏が \u003ca href\u003d\"http://d.hatena.ne.jp/amachang/20071121/1195627344\"\u003eS6\u003c/a\u003e という凄いライブラリを公開されています。スライド遷移時のカッコいいトランジションが魅力的なのですが、私はそれぞれのスライドを個別の HTML にしたかったので利用を断念しました。 HTML が分かれていると、特定のスライドをすぐに表示・編集できるし、それぞれのページでまったく別のライブラリを読んだりもできて便利なんですよね。まあ、逆に不便な面もあって一長一短ですから、好みの問題ですね。\u003c/p\u003e\n\u003cp\u003eはてぶコメントで教えていただいたのですが、 Opera には \u003ca href\u003d\"http://jp.opera.com/browser/tutorials/operashow/\"\u003eOpera Show\u003c/a\u003e なんて機能があるようです。なんてこった orz\u003c/p\u003e\n\n\u003c/div\u003e","categories":[]},{"title":"今週の話題 : 遅ればせながら、明けましておめでとうございます！","link":"http://webos-goodies.jp/archives/weekly_20100110.html","author":"Chihiro Ito","publishedDate":"Sat, 09 Jan 2010 14:28:29 -0800","contentSnippet":"\n皆さん、明けましておめでとうございます！かなりスロースタートですが、 2010 ...","content":"\u003cdiv\u003e\n\u003cp\u003e皆さん、明けましておめでとうございます！かなりスロースタートですが、 2010 年最初の投稿です。\u003c/p\u003e\n\u003cp\u003eしかしながら、実は仕事に追われていまして、年末辺りからずっとハードワーク中。さすがに正月前後は休みましたが、それ以外働き詰めです。年初めとして幸先が良いのか悪いのか。とにかく今年も充実した一年にしていきたいです。\u003c/p\u003e\n\u003cp\u003eそれでは、2010 年初の「今週の話題」です。過去に掲載したネタは\u003ca href\u003d\"http://webos-goodies.jp/categories/weekly-news.html\"\u003eこちらのページ\u003c/a\u003eから参照できますので、併せてご利用ください。\u003c/p\u003e\n\n\u003c/div\u003e","categories":[]}]}}, 200, null, 200)